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“Life is Once”  国道45号線から送る言葉の探求・黙示録 -Ver.2016- blogram投票ボタン

April 2009

【Game Report】  J2 2009 11th. : Cerezo Osaka 2 vs 0 Yokohama FC

【参照記事】
/J's GOAL
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】レポート:乾、濱田のゴールで横浜FCを下したC大阪。3試合ぶりの白星で、首位の座も奪還!(09.04.29)

/J.League
[ 4/29(水・祝)J2リーグ戦:第11節 試合総括 ] 再びC大阪が首位に。仙台、札幌が4連勝。岡山は待望の初勝利。


前半から速いプレッシャーを仕掛け、C大阪のチャンスを潰し、決定機を作らせない様にしていく。

しかし、横浜FCも同様に決定機を作り出す事が出来ず、C大阪に落ち着きを与え、ゲームの流れは徐々に。

C大阪は攻守の要であるMFマルチネスが累積警告により出場停止。しかしながら、右脹脛肉離れで富山戦を欠場したFWカイオが、驚異的な回復力でこの試合から復帰。

一方、横浜FCは連戦の疲労か、ケガに具合が良くないのか不明だがMF三浦淳宏が欠場するも、MF根占真伍がスタメン復帰。また、MF三浦知良もスタメン起用と攻撃的なMFの入れ替えを実施し、巻き返しを狙う。

お互いにゴールネットを揺らす事が出来ず、スコアレスのまま前半終了かと思われた44分に、試合は突如として動き出す。

ペナルティーエリア左で、C大阪MF濱田武からのパスをMF乾貴士がゴールライン際のほとんど角度の無い場所から、右足でゴールを決め、先制し、前半終了。

このゴールで後半の立ち上がりから勢いに乗ったC大阪と細心の注意を払いつつ、冷静に対処していく事となった横浜FC。

しかし、後半開始早々に試合は動く。

C大阪はカウンターの形から、MF香川真司が乾貴士とのワンツーで前に出ると、ペナルティーエリアの狭いスペースに進入していく。濱田武が中央でフリーだったのを見逃さず、パス。このボールを濱田武がワントラップ後に左足を振り抜き、ゴールを奪い、2点差とする。

その後は、しっかり守備のブロックを作ってカウンターを狙うC大阪。点を取りに前掛りに攻め込む横浜FCという構図が続く。

C大阪は香川真司、乾貴士、カイオの1トップ+2シャドーを中心にしつつ、ゴールを狙うが、チャンスを活かせず。

対する横浜FCも左サイドのDF片山奨典を起点に、MF三浦知良も果敢に狙い続けるなど反撃したが、ゴールが遠い。ロスタイムにも連続で決定機を作り出すが、C大阪GK金鎮鉉のスーパーセーブに阻まれ、タイムアップ。

>「現在の順位の差と同じような差を感じている。まだまだ力不足。」(樋口靖洋監督コメント/J's GOALより)

順位の差と同じではなく、順位以上の差が開いている様に見える。第1クールも終盤戦に突入となるが、少しでも早い時期で巻き返しを図らないと昨季の二の舞になってしまう恐れがある。

次節に向け、頭や気持ちの切り替えが重要になってくる。また、勝利から遠ざかっている事もあり、選手には焦りが生まれ、一つ一つのプレーが雑になり、ミスが多くなってくるだろう。

修正していくには時間が無い。でも、勝利などへの気持ちをチーム全体となって、意思と意思を統一していく事が最低限、現状に於いて必要な事なのかもしれない。



【2009 J2 第11節】 : C大阪 2 vs 0 横浜FC

【参照記事】
/J.League
公式記録 2009Jリーグ ディビジョン2 第10節第2日: C大阪 2 vs 0 横浜FC

/J's GOAL
Game Summary:2009 J2 第11節 C大阪 vs 横浜FC(長居)
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】プレビュー:3戦ぶりの白星を狙うC大阪と、勝利に飢えている横浜FC。4月をスッキリ勝って締めくくれるのはどちらか!?
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】ハーフタイムコメント
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】レヴィー・クルピ監督(C大阪)記者会見コメント
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】樋口靖洋監督(横浜FC)記者会見コメント
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】試合終了後の各選手コメント
試合詳細データ:2009 J2 第11節 C大阪 vs 横浜FC
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】レポート:乾、濱田のゴールで横浜FCを下したC大阪。3試合ぶりの白星で、首位の座も奪還!



【2009 J2 第11節】:C大阪 2vs0 横浜FC
【得点】C大阪:44分 FW 7 乾 貴士
        50分 MF 6 濱田 武
    横浜FC:
【交代】C大阪:
    横浜FC:55分 FW 9 池元 友樹→FW 19 難波 宏明
        68分 FW 20 御給 匠→MF 25 須藤 右介
 76分 MF 24 根占 真伍→MF 15 加藤 大志
【警告】C大阪:74分 DF 14 江添 建次郎
    横浜FC:12分 DF 14 田中 輝和/29分 MF 29 鄭容臺/86分 DF 2 早川 知伸


≪C大阪:3-4-2-1≫
--------カイオ-------
-----香川---乾-------
------------------
--石神----------酒本--
------濱田--黒木------
------------------
----羽田-チアゴ--江添----
--------金鎮鉉-------
Starting Member.
GK:21 金鎮鉉
DF:14 江添 建次郎/3 チアゴ/2 羽田 憲司
MF:17 酒本 憲幸/25 黒木 聖仁/6 濱田 武/19 石神 直哉/8 香川 真司FW:7 乾 貴士/9 カイオ
Reserve. GK:1 多田 大介/DF:4 藤本 康太/13 平島 崇/FW:11 柿谷 曜一朗/15 小松 塁


≪横浜FC:4-2-2-2≫
------池元--御給------
------------------
--三浦知---------根占--
------------------
-----鄭容臺--八角------
------------------
--片山--早川--戸川--田中--
--------岩丸--------
Starting Member.
GK:16 岩丸 史也
DF:14 田中 輝和/4 戸川 健太/2 早川 知伸/13 片山 奨典
MF:5 八角 剛史/29 鄭容臺/24 根占 真伍/11 三浦 知良
FW:20 御給 匠/9 池元 友樹
Reserve. GK:1 小山 健二/DF:7 吉本 岳史/MF:15 加藤 大志/25 須藤 右介/FW:19 難波 宏明



【J2 2009】第11節 C大阪vs横浜FC “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
/J's GOAL
【J2:第11節 C大阪 vs 横浜FC】プレビュー:3戦ぶりの白星を狙うC大阪と、勝利に飢えている横浜FC。4月をスッキリ勝って締めくくれるのはどちらか!?(09.04.28)


【横浜FC編】
前節vs札幌では早い時間帯で数的優位に立ちながらも、チャンスを活かせず、敗戦を喫し、今季2勝目とボトム3からの脱出はお預けとなった。

「対C大阪、最近3試合連続負けなし」のデータがあるだけに、粘り強い守備などで勝機を見出していきたい。


≪SYSTEM:4-2-2-2≫
------中野--難波------
------------------
--三浦淳---------根占--
------------------
-----鄭容臺--八角------
------------------
--田中--早川--八田--吉本--
--------岩丸--------


予想としては守備の安定度を最優先にしたく、4選手のスタメン起用を採用。

前節vs札幌で、MF根占真伍が戦線復帰を果たした。ケガの治り具合とコンディションを考慮すれば、ベンチスタートが濃厚だが個人的にはスタメンで起用し、MF須藤右介をベンチに。

最前線にはFW中野裕太を第7節vs岡山以来にスタメンで起用し、前線からのプレスを多用していきたい。

FW難波宏明が軸だが、連戦となるGW日程を考慮し、FW御給匠を起用し、高さで勝負してみるのもいいだろう。

問題は試合中のパフォーマンスの好不調の波が激しく、一定のチーム状態で戦えない事である。

その付加価値として、決定力不足や攻守の連動性など問題は山積み。

その厳しい状況下でも自分達のスタイルを崩さず「信念」を貫き通し、勝利への「執念」を表現出来るのか。

戦術や技術云々の問題ではなく、精神的な部分による影響が非常に大きい。

今後の巻き返しの為にも早い段階での2勝目が欲しい。

第1クールも中盤から終盤戦に。4月最終となる今節。

次節以降に繋がる試合を展開し、勝利を奪えるのはどちらなのか。

今後を左右する1戦となる。



【J2 2009】第11節 C大阪vs横浜FC “スタメン予想・C大阪編”

【参照記事】
/J.League
[ 4/29(水・祝)J2リーグ戦:第11節 全体プレビュー ] 注目される二つの上位対決。J2の戦いに自信を見せる富山。
[ 4/29(水・祝)J2リーグ戦:第11節 東京V vs 熊本 プレビュー ] 今季初の連勝を狙う東京V。試合内容に進歩の熊本も注目。


【C大阪編】
前節vs富山と引き分け、10節目にして、首位陥落となったC大阪。

再び首位奪回を目指し、ホーム・長居で横浜FCを迎え撃つ。


≪SYSTEM:3-4-2-1≫
--------カイオ-------
-----香川---乾-------
------------------
--石神----------酒本--
------濱田--羽田------
------------------
----江添-チアゴ--藤本----
--------金鎮鉉-------


攻守のキーマンであるMFマルチネスを出場停止で欠く事となった。代役にはMF濱田武の起用が濃厚だろう。

また、1TOPにはFWカイオの復帰が濃厚。但し、カイオのコンディションやGW連戦の後半戦を考慮した場合にはFW柿谷曜一朗の起用も選択肢の一つに入れたい。

開幕当初の勢いを失いつつある攻撃陣だが、2シャドーのMF香川真司、乾貴士には十分気を付け、決定的な仕事をさせない様にしていきたい。

決して、磐石の態勢では無いだけに、一瞬の綻びを付いていけるのか。

中盤でのボール支配とゲームの展開が勝敗を分ける可能性も。



【Game Report】  J2 2009 10th. : Yokohama FC 0 vs 1 Consadole Sapporo

【参照記事】
/J's GOAL
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】レポート:想定外がもたらした勝負のアヤ。横浜FCは寄り切る力を欠き、札幌が71分間「10人の戦い」を貫き3連勝を果たす。(09.04.27)

/J.League
[ 4/25(土)J2リーグ戦:第10節 試合総括 ] 湘南がC大阪に代わって首位。仙台、札幌も好調に3連勝。


遠い2勝目。そして、持続出来ない流れ。

狂った歯車は噛み合う事無く、今季のチーム状態を反映するかの様な敗戦となった。

試合の勝敗を分けたのは、「想定外の事態に対する対応」。

早い時間帯での退場と言う状況で、横浜FCは数的優位を生かす事が出来ず、遣るべきプレーや約束事が明確にならなかった。

その反面に札幌は、1人少ない状況になり、遣るべきプレーと約束事が明確になり、MFダニルソン、クライトンの両ブラジル人が軸になり、10人が一丸となって、作戦を完遂した。

あくまで、結果論ではあるが如何なる状況下で、リアルタイムで起こる事態を臨機応変に対応し、修正しながら、勝利への道程をチーム全体で探っていかねばならない。

この試合で得た経験は大きいか、小さいかは分からないが、失った勝点が一番大きいだろう。

この経験を今後のチーム作りに活かし、巻き返しを図っていくのか。

選手や監督を始めとするスタッフが同じ方向を向いていかなければ、幾度も同じ光景を見る事になるだろう。



【2009 J2 第10節】 : 横浜FC 0 vs 1 札幌

【参照記事】
/J.League
公式記録 2009Jリーグ ディビジョン2 第10節第2日: 横浜FC 0 vs 1 札幌

/J's GOAL
Game Summary:2009 J2 第10節 横浜FC vs 札幌(ニッパ球)
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】プレビュー:決戦は中盤のプレス合戦。372日ぶりのホーム勝利を挙げたばかりの札幌を相手に、横浜FCも6/25以来304日ぶりのホーム勝利を狙う。
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】ハーフタイムコメント
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】樋口靖洋監督(横浜FC)記者会見コメント
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】石崎信弘監督(札幌)記者会見コメント
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】試合終了後の各選手コメント
試合詳細データ:2009 J2 第10節 横浜FC vs 札幌
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】レポート:想定外がもたらした勝負のアヤ。横浜FCは寄り切る力を欠き、札幌が71分間「10人の戦い」を貫き3連勝を果たす。



【2009 J2 第10節】:横浜FC 0vs1 札幌
【得点】横浜FC:
    札幌:48分 MF 10 クライトン
【交代】横浜FC:55分 MF 5 八角 剛史→MF 11 三浦 知良
        67分 MF 25 須藤 右介→MF 24 根占 真伍
        75分 MF 17 三浦 淳宏→FW 20 御給 匠
    札幌:24分 MF 17 岡本 賢明→MF 8 砂川 誠
       64分 FW 11 宮澤 裕樹→MF 18 芳賀 博信
89分 MF 10 クライトン→FW 26 上原 慎也
【警告】横浜FC:27分 MF 17 三浦 淳宏
    札幌:7分 MF 14 ダニルソン/12分 DF 6 西嶋 弘之/19分 DF 6 西嶋 弘之/71分 MF 20 上里 一将
【退場】横浜FC:
    札幌:19分 DF 6 西嶋 弘之


≪横浜FC:4-2-2-2≫
------池元--難波------
------------------
--三浦淳---------須藤--
------------------
-----鄭容臺--八角------
------------------
--片山--早川--戸川--田中--
--------岩丸--------
Starting Member.
GK:16 岩丸 史也
DF:14 田中 輝和/4 戸川 健太/2 早川 知伸/13 片山 奨典
MF:5 八角 剛史/29 鄭容臺/25 須藤 右介/17 三浦 淳宏
FW:19 難波 宏明/9 池元 友樹
Reserve. GK:1 小山 健二/DF:7 吉本 岳史/MF:11 三浦 知良/24 根占 真伍/FW:20 御給 匠


≪札幌:4-2-3-1≫
--------宮澤--------
------------------
--岡本---クライトン--藤田--
------------------
---ダニルソン--上里------
------------------
--西嶋--吉弘--趙晟桓--西--
--------荒谷--------
Starting Member.
GK:16 荒谷 弘樹
DF:22 西 大伍/15 趙晟桓/2 吉弘 充志/6 西嶋 弘之
MF:20 上里 一将/14 ダニルソン/7 藤田 征也/10 クライトン/17 岡本 賢明
FW:11 宮澤 裕樹
Reserve. GK:21 髙原 寿康/MF:8 砂川 誠/18 芳賀 博信/FW:9 石井 謙伍/26 上原 慎也



【J2 2009】第10節 横浜FCvs札幌 “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
【J2:第10節 横浜FC vs 札幌】プレビュー:決戦は中盤のプレス合戦。372日ぶりのホーム勝利を挙げたばかりの札幌を相手に、横浜FCも6/25以来304日ぶりのホーム勝利を狙う。(09.04.25)/J's GOAL


【横浜FC編】
開幕から9試合目にして、今季初勝利を飾った前節vs水戸。

“樋口流”サッカーの遣りたい部分は表現出来ても結果が付いてこず、チームは悪循環に陥る一歩手前だった。

しかしながら、そのスタイルを貫き通す「信念」。そして、勝利を奪い取る「執念」が噛み合ったからこそ、勝利へ結び付いた。

とは言え、残された課題や問題点は多く、今後は試合中でも修正出来る様にしていかないと、後半戦に乗り遅れしまう。

第2クール、中盤戦突入に向け、今は一つでも多くの勝利と経験を積み重ね、反撃の狼煙を掲げていきたい。


≪SYSTEM:4-2-2-2≫
------御給--難波------
------------------
--三浦淳---------須藤--
------------------
-----鄭容臺--八角------
------------------
--片山--早川--八田--田中--
--------岩丸--------


MF鄭容臺が途中加入後、チーム状態は上向きに。

今回の補強によって、チーム状態が良い方向に向かっている証拠だ。

現状では守備が安定しており、攻撃、特にゴールへ繋げるパターンを一つでも多く、確立させたい。

また、ミスを恐れずに勇気を持ち、挑んでいきたい。

両チーム共に順位は中盤から下位に低迷しているが、貫き通すサッカースタイル。勝利への執念。

更に、若い選手の伸びしろをどれ位見抜いていけるのか。

指揮官を含め、ベンチワークの使い方も鍵となるだろう。



【J2 2009】第10節 横浜FCvs札幌 “スタメン予想・札幌編”

【参照記事】
/J.League
[ 4/25(土)、26(日)J2リーグ戦:第10節 全体プレビュー ] 厳しい連戦のスタート。ますます激しくなりそうな首位争い。
[ 4/25(土)J2リーグ戦:第10節 愛媛 vs 徳島 プレビュー ] 堅守の目立つ愛媛と徳島。今季初の「四国ダービー」は先制点が鍵。


【札幌編】
4月25日~5月5日までJ2は今季最大の過密日程を迎える。

各チームの日程次第だが、10日間、もしくは11日間で4試合を戦う連戦となる。

この4連戦を如何に乗り切り、第2クールに向け、また昇格戦線へ生き残る為に、最低限のノルマをクリアする事が出来るのか。

各チームの今後を占う意味でも連戦緒戦が鍵を握る。


≪SYSTEM:4-2-3-1≫
--------キリノ-------
------------------
--岡本---クライトン--藤田--
------------------
---ダニルソン--上里------
------------------
--西嶋--吉弘--趙晟桓--西--
--------荒谷--------


全体的に若い選手が多く、試合経験が少なく、不振の一つだった。

しかし、前節vsC大阪と対戦し、4vs1の快勝を収めた。

首位チーム相手に対して、快勝した事により、チーム状態は復調兆しが見え始めた。

また、若い選手が自信を深めたのは大きな経験になっただけに、今回の対戦は勢いと更に自信を深めていきたい。

攻守のキーマンはMFクライトン。

特に、ホットラインとなるFWキリノや両サイドのMF岡本賢明、藤田征也へのパス供給を減らしていきたい。

とは言え、クライトンを抑える事に固執せず、MFダニルソンと上里一将などボランチや最終ラインの選手の前線への飛び出しに気を付けたい。

若い選手が多い事もあり、一つのキッカケ次第では大きく化ける可能性も...。



ZOOMER

【参照記事】
ZOOMER/Honda Bike


最近と言うより、以前よりバイクが欲しいと。

理想としては中免を取得したいのだが、色々と諸事情で断念。

と言う訳で、基本的には原付(50cc以下)に制限。


a53296c5.jpg



最近、目を着けたのがホンダのズーマー。

「これ」と言ったモノが無かったのだが、最近、職場に乗ってくる客が居り、惹かれたのが1つ。

所用で出かけた際、取引先に売却済のズーマーに惹かれたのも1つ。

出来れば、ここ数年内に購入したいので、まずは頭金を確保したいと。

職場の後輩には「赤」を薦められるが、赤となると中古を探す様になるので、なるべくは新車が欲しいので、カラーリングには拘らない。

今年も物欲が治まらない。



今更ながら、当地方の桜の写真を掲載。

既に散り始め、葉桜となってきているのは言うまでもない。



20090422-00


20090422-02


20090422-03



数十枚、撮影したのから厳選3枚。

撮影した日の天候が良ければ、言う事も無いのだが...。

また、“夜桜”を撮影したかったが、「撮影ポイント不明」や「多忙により残業」などの諸事情で今年は断念。

とは言え、桜をライトアップしている場所の情報を得たので、来年こそは万全を期して、撮影したいと思う今日この頃。
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