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“Life is Once”  国道45号線から送る言葉の探求・黙示録 -Ver.2016- blogram投票ボタン

Expected Starting 11 2008

J2 第45節 横浜FCvs甲府 “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
【J2:第45節 横浜FC vs 甲府】プレビュー:いかなる状況でも、クラブを支えるサポーターのために100%の力で勝利を目指す。「それだけがプロの印」。/J's GOAL


【横浜FC編】
2008シーズン、リーグ戦最終節。

泣いても、笑っても、残すは1試合。

如何なる状況と言えども、最後の最後までプロとしての意地と積極的なプレーとチャレンジで、悔いを残さず、勝利と来季以降に繋がるゲームを期待したい。


≪SYSTEM:4-4-2≫
------難波--御給------
------------------
-三浦淳----------根占--
------------------
------八角--山田------
------------------
--太田--戸川-エリゼウ-吉田--
--------岩丸--------
※出場停止:GK小山健二


ここ数試合、結果を残し続けているメンバーなだけに変更は無いと思われるが、個人的にはMFエリゼウのスタメン復帰が濃厚か。

出場停止となるGK小山健二の代役にはGK岩丸史也の起用も濃厚だが、GK大久保択生の起用も一つの選択肢に。

とは言え、気になるのが先日行われた川崎との練習試合に2人共起用されなかった事。

偶発的なのか。それとも、意図的なのかは不明。


横浜FCにとって、チーム創設・設立10周年及び2008シーズン最後の公式戦。

前述にも記載したが、最後の最後までプロとしての意地と積極的なプレーとチャレンジで、悔いを残さず、諦めずに、100%以上の全力で勝利と来季以降に繋がるゲームを期待したい。



J2 第45節 横浜FCvs甲府 “スタメン予想・甲府編”

【参照記事】
/J.League
[ 12/6(土)J2リーグ戦:第45節 全体プレビュー ] 3位争いの結末は? 広島の勝点100、下位チームの奮闘にも注目。
[12/02]出場停止選手のお知らせ

/J's GOAL
【J1昇格への道】ラスト1。J1・J2入れ替え戦出場を巡る最後の戦い。


【甲府編】
2008シーズンは最終節へ。

自動昇格の2位以内は広島、山形の2チームが確定し、先日承認された。

今節、最大の注目は“J1・J2入れ替え戦”出場となる3位を巡る争い。

最後の最後に笑い、泣くのは一体...。


≪SYSTEM:4-3-3≫
-------サーレス-------
--大西---------宇留野--
------------------
----石原------藤田----
--------林---------
------------------
--井上--山本--秋本--杉山--
--------阿部--------
※出場停止:DF輪湖直樹


今季、J1昇格争いの有力候補だったが、結果は中位に低迷し、昇格戦線からは離脱となった。

今季最後の試合だけに、良い形で締めくくりたい。


一部情報では来季は4-4-2にフォーメーションを変更する予定。

最後の4-3-3となるのか。それとも...。

信条である魅力的なパスワークとポゼッションを展開すれば、勝機は見えてくるか。



J2 第44節 水戸vs横浜FC “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
【J2:第44節 水戸 vs 横浜FC】プレビュー:ぶち当たっている壁を乗り越えるためにも勇気が必要。水戸は積極性を取り戻し、ホーム最終戦を笑顔で終えたい。横浜FCは監督解任ショックから立ち直れるか。/J's GOAL


【横浜FC編】
今季のスタメン予想も残すは3回。

個人的偏見と独断も来季も続く予定。


≪SYSTEM:4-4-2≫
------池元--御給------
------------------
--滝澤----------山田--
------------------
------根占--八角------
------------------
--太田-エリゼウ-戸川--吉田--
--------小山--------


先日、都並敏史監督及び斎藤芳行コーチの解任が発表され、チーム内には動揺が...。

今回の解任劇における気持ちの切り替えや立て直しを含むメンタル面での影響が大きく、試合に少なからず影響を及ぼすのは間違いないだろう。

とは言え、最後の最後まで仕事と役割、任務を全うするのがプロ。

MF三浦淳宏、FW三浦知良、DF山田卓也らベテランは大きな支えになっており、存在感も際立っている。

しかし、MF根占真伍、DF太田宏介、MF八角剛史、DF吉田正樹など若い選手が今後の横浜FCを支える柱として、育ちつつある。

この1年間の積み重ねや積み上げてきたモノを少しでも無駄にしない為にも、残り2試合共、気持ちを前面に出し、最後まで積極的に、全力でサッカーをしてほしい。

来季以降に1個でも多くのモノを繋げる為に...。



J2 第44節 水戸vs横浜FC “スタメン予想・水戸編”

【参照記事】
[ 11/29(土)、30(日)J2リーグ戦:第44節 全体プレビュー ] 山形が2位確定に再挑戦。3位を狙うC大阪、湘南、鳥栖の命運は。/J.League


【水戸編】
現在10位の水戸。今節は勝点1差、11位の横浜FCとの対戦。

勝利を収めれば、今季10位以上が確定するだけに、一歩も引けない戦いとなる。

最後の最後まで諦めない気持ちと意地を。


≪SYSTEM:4-4-2≫
------荒田--西野------
------------------
--堀-----------赤星--
------------------
-----朴柱昊--ビジュ-----
------------------
--小澤--平松--大和田-鈴木和-
--------本間--------


予想としては、前節vs甲府から4人の入れ替えあるかと。

右SBにはDF鈴木和裕、DHにMF朴柱昊、左SHにはMF堀健人、2TOPの一角にはFW西野晃平を起用し、ほぼベストメンバーの編成となる。

その他のメンバーで可能性があるとすれば、DF倉本崇史、星野圭佑、中村英之、MF村松潤、菊岡拓朗、金澤大将、鈴木良和などがおり、少ない時間でも確実に仕事と役割をこなせるのが一種の強みだろう。

懸念材料とすれば、GK本間幸司のバックアップだろう。

第2GKであるGK首藤慎一が天皇杯で負傷。現在はGK原田欽庸がベンチ入りしているが、実績及び試合の経験、実践感覚が不足しているので、不測の事態が起きた場合には一つのウィークポイントにはなるだろう。


前述で述べた通り、この試合を勝てば、今季10位以上が確定する。

そして、現在9位である福岡とは勝点5差だが、僅かながらの挑戦権がある。

他力本願とは言わずに、勝利で少なからず、上位チームへプレッシャーを与えていきたい。



J2 第43節 横浜FCvs仙台 “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
【J2:第43節 横浜FC vs 仙台】プレビュー:昇格内定に向けて高いモチベーションで臨む仙台に対して、成熟の手応えを得つつある横浜FCが第2クールのリベンジを狙う。/J's GOAL


【横浜FC編】
残り3試合。

昇格を狙うチームとの対戦となるが、相手に非常に緊張感を持った試合展開が予想される。

対戦相手、「ホーム」と言えどスタジアムの雰囲気に臆する事無く、挑んで欲しい。


≪SYSTEM:4-4-2≫
--アンデルソン--御給------
------------------
--滝澤----------三浦知-
------------------
------根占--八角------
------------------
--太田--吉本-エリゼウ-吉田--
--------小山--------


前節vs岐阜にて、約2ヶ月ぶりにリーグ戦での勝利を収めた。

試合毎や試合中での好不調の波を消し、自分たちのゲームプランや展開を前節同様に遂行出来れば、勝利への道が近づくだろう。

来季以降に繋げる為にも、戦術を含めたチームの基盤を土台として、しっかりと残し、成熟させてほしい。

>「もっと選手層の厚さや戦術理解は必要だが、誰が出ても、どことやっても形を維持できるようになった。中盤の選手は求められるものが多い中で理解度が高まっているし、全体的に戦術理解を試合で表現するという意味でたくましくなった。」(都並敏史監督/J's GOALより)

その言葉を一つのゲームで無意味なモノにしない為にも、内容+勝利によって、更なる進化を求められる。

「進化・真価」となるか。それとも...。


とは言え、今季の残された時間は少ない。

ここまで来たら、戦術や内容云々も大事だが、最後は選手1人1人の気持ちとモチベーションが勝敗を分ける。

前節vs岐阜。試合終了後の「戸川健太の涙」と気持ちを無駄にしない為にも。

※2008.11.22 07:19 加筆



J2 第43節 横浜FCvs仙台 “スタメン予想・仙台編”

【参照記事】
[ 11/22(土)、23(日) J2リーグ戦:第43節 全体プレビュー ] 山形に2位確保の可能性。最後のチャンスにかけるライバル。/J.League


【仙台編】
J2は今節を含め、残り3節。

今節の結果如何では、山形の自動昇格の2位も確定。

他力本願ではあるが、勝点3を上げ、逆転の2位確保を目指す。


≪SYSTEM:4-4-2≫
------中原--中島------
------------------
--梁勇基---------関口--
------------------
------千葉--斉藤------
------------------
--磯崎--岡山--木谷--一柳--
--------林---------


前節vs広島では4-3-3で挑み、1vs1のドローとし、今季の対戦成績を1勝2と勝ち越した。

今季残り3試合。そして、自動昇格2位及び入替戦3位の位置を確保する為にも必要以上のギャンブルを仕掛けてくる事は無いだろう。

確実に勝点3。もしくは、最低でも勝点1を獲得し、現在の位置をキープしていきたい。

また、MF千葉直樹が警告の累積による出場停止から復帰。よって、今節のフォーメーションは通常の4-4-2を採用してくる可能性が高いと予想。

メンバー編成だが、確実性を求めるならば、上記が最有力。

SBに攻撃性を求めるならば、MF菅井直樹、田ノ上信也の起用も選択肢に。

ボランチはMF千葉直樹、斉藤大介のコンビとなるが、中盤の底からのパスを有効的に使いたい場合はMF永井篤志。

最前線は2TOPが濃厚。FW中島裕希、中原貴之を基本線にし、FW平瀬智行、ナジソンらを勝負所で投入するか。それとも、逆のパターンで前線を厚くしてくる可能性も。


今節は勝敗に関係無く、順位が変動する事は無い。

しかし、勝点の数を幾ら確保するかによっては今後の戦況は大きく変動する。

勝点3を収め、2位・山形にプレッシャーを与えられるか。それとも、勝点1or0で4位・湘南、5位・鳥栖、6位・C大阪からのプレッシャーを受けるのか。

仙台にとっては、正念場の一戦となる。



J2 第42節 岐阜vs横浜FC “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
【J2:第42節 岐阜 vs 横浜FC】プレビュー:過去2回の対戦は接戦のこのカード。天皇杯での経験をリーグ戦の力としたチームが勝点3へ近づく!/J's GOAL


【横浜FC編】
今季も残すは4試合。

天皇杯4回戦があり、約2週間ぶりのリーグ戦となる。

両チーム共に、天皇杯ではJ1チームと対戦し、敗退を喫した。

この対戦での経験から浮き彫りとなった課題や修正点を何処までリーグ戦に反映し、活用できるのか。

指揮官を含め、選手の力量も問われるゲームとなる。


≪SYSTEM:4-4-2≫
------池元--アンデルソン--
------------------
--滝澤----------三浦知-
------------------
------八角--山田------
------------------
--太田--吉本-エリゼウ-吉田--
--------小山--------


今季2度の対戦は1勝1敗。点差も1点差で、僅差の戦いとなっている。

波に乗れないチーム状態の中で、勝利とゴールへの執念を見せる事が出来るのか。

ゲームは立ち上がりから終わりまでの集中力で決まるだろう。

今季、ゲーム途中で集中力が途切れ、運動量が落ち、不必要なファールやミス、失点を重ねる場面が多く、そこから隙が広がり、最終的には敗戦か辛うじてドローの結果を向かえている。

戦力的には横浜FCが上なのだが、一瞬の油断と集中力の欠如により、相手にチャンスと流れを与え、自分達の流れを保持出来ない要因がある。

明日も優位にゲームやボールを展開出来るかもしれないが、見方によっては「持たされている」様に見えるかもしれない。

相手のペースや運動量、勢いに惑わされず、自分達でペースを握り、少ない運動量を維持しながら、受けだけに回らず、積極的にゲームを作っていって欲しいし、ミスを恐れず、チャレンジを繰り返して、勝利とゴールを狙って欲しい。



J2 第42節 岐阜vs横浜FC “スタメン予想・岐阜編”

【参照記事】
[ 11/8(土)、9(日) J2リーグ戦:第42節 全体プレビュー ] 2位の山形、3位の仙台に迫りたい湘南、鳥栖、C大阪。/J.League


【岐阜編】
下位チームは直接対決で勝利を目指し、一つでも順位をアップさせる為に勝点3奪取が必須となる。


≪SYSTEM:4-4-2≫
-----小島宏--相川------
------------------
--藪田----------梅田--
------------------
------北村--嶋田------
------------------
--山田--川島--菊池--吉村--
--------日野--------
※出場停止:DF奈須伸也(警告の累積による:2度目)


第39節vs水戸に大勝したと思えば、第40節vs山形には惜敗。更に、第41節vs熊本と引き分け、天皇杯4回戦vs名古屋には惜敗。

波に乗り掛けたいが、乗り切れない現状。

不動の左SB奈須伸也が今季2度目の警告の累積で2試合の出場停止となり、代役探しが懸念される。

代役にはMF山田正道と予想するが、DF川島眞也をSBで起用し、その空いたポジションへDF深津康太を起用する案も。

DF深津康太は第41節vs熊本で1試合2度の警告で退場処分となったが、天皇杯4回戦で消化した為、今節に影響は無い。

また、DF小峯隆幸や森洋介の先発起用も一つの選択肢となるだろう。

中盤は上記のメンバーと予想するが、MF高木和正、大友慧、菅和範が控えているおり、こちらも状況次第では先発に名前を挙げる事も。

最前線だが、最近はFW小島宏美と相川進也が基本線となっている。

通称“片・片コンビ”FW片桐淳至と片山真人がおり、仕事が出来るFWをベンチかスターティングで起用するのか。

指揮官の悩ませ所か。

前線からの積極的な仕掛け方やポイントの押さえ方次第では、局面が大きく変わるので、自分達のペースと力を何処まで証明出来るのかが、一つの鍵となる。



第88回天皇杯4回戦 新潟vs横浜FC “予想スタメン編”

【参照記事】
【第88回天皇杯4回戦 新潟 vs 横浜FC】プレビュー:リーグ戦につなげる戦いにしたい新潟はマルシオ・リシャルデスが戦線復帰。横浜FCは対新潟戦連敗阻止を狙う。/J's GOAL


天皇杯も4回戦を向かえ、J1チームが登場となり、本格的に「下克上」の始まるとなるか。それとも、順当に勝ち名乗りを挙げる。

「一発勝負」と言う、後が無い戦いが本格的に開幕する。


【新潟編】
≪SYSTEM:4-4-2≫
------矢野--アレッサンドロ----
------------------
--松下------マルシオ・リシャルデス--
------------------
------本間--千葉------
------------------
--中野--永田-千代反田-内田--
--------北野--------

第27節vs磐田~第30節vs浦和まで、リーグ戦4試合無得点及び未勝利になっている。

2ドロー挟みながらも1点差の試合が続いており、勝ち切れないのと同時に得点力不足に陥っているのが現状か。

この現状を打開するべく、MFマルシオ・リシャルデスが戦線復帰となる。累積警告でリーグ戦2試合出場停止になり、この試合が約1カ月ぶりの公式戦になる。

問題があるとすれば、実践感覚とメンタル、モチベーションぐらいか。それを補える程の戦力も兼ね備えているとは、油断は禁物である。

バックアップにはGK野澤洋輔、DF海本慶治、MF寺川能人、木暮郁哉、田中亜土夢ら実力者も控えているが、実践感覚や今後の総力戦を考えると、スタメンでの起用も。

唯一の懸念材料と言えば、DF松尾直人の負傷離脱により、SBの人材不足と言った辺りか。


【横浜FC】
≪SYSTEM:4-4-2≫
------難波--御給------
------------------
--滝澤----------三浦淳-
------------------
------根占--八角------
------------------
--太田--吉本-エリゼウ-吉田--
--------小山--------

第41節vs愛媛を攻めきれず、守りきれず、勝ちきれずでリーグ戦6試合未勝利と悪循環に陥ってる感も否めず。

先日の天皇杯3回戦vs沖縄かりゆしFCを苦労と苦戦の末、辛うじて勝利を収めたが、リーグ戦に反省や修正点を反映される事は無かった。

各ゲーム共に、慎重に試合に入り、相手にペースを握られ、自分達のペースを掴んだとしても、持続させる事が出来ない。

依然として、残る様々な問題や修正点を改善していかなければ、浮上への道は閉ざされるだろう。

前回は相手が格下。今回は自分達が格下。

沖縄かりゆしFCの選手の様に、ミスを恐れず、積極果敢にチャレンジをしてほしい。ミスをしたら、消極的にならず、その後のプレーで挽回すればいい。

J1昇格が無くなった現在、天皇杯で一つでも多くの勝利を重ね、今季のリーグ戦の残り試合と来季へ繋げる試合にしてほしい。

勝敗の鍵は、サイドの攻防とマルシオ・リシャルデスの対応、勝利への執念、積極的チャレンジと予想するが...。



J2 第41節 横浜FCvs愛媛 “スタメン予想・横浜FC編”

【参照記事】
【J2:第41節 横浜FC vs 愛媛】プレビュー:目指すのは1点でも多くの勝点、1つでも上の順位。自らの実力を証明するべく、全力を尽くすことが求められる。/J's GOAL


【横浜FC編】
第34節vs徳島以来、約2ヶ月。勝利の女神から見放されている。

「チーム全体や個人の実力や能力はあっても、運悪く勝てなかった」では済まされない状況になりつつある。

「最終的な結果が実力である」と言う事が改めて認識させられた。

今季は既に、J1再昇格の夢は断たれ、モチベーションの維持や上げ方に問題は残るが、2008年と言うシーズンはまだ終わりではない。

1点でも多くの勝点とゴール、1つでも多くの勝利と上の順位を目指し、チーム全体の方向性と目標を見直していきたい。


≪SYSTEM:4-4-2≫
------池元--アンデルソン--
------------------
--滝澤----------三浦淳-
------------------
------八角--山田------
------------------
--太田--吉本-エリゼウ-吉田--
--------小山--------


メンバーは前節vs福岡から変更無いと読むが...。

この1週間でお座なりにされた課題をどこまで修正出来たのか。

守備では90分間、集中して守れる様に改善されたが、攻撃面は個人の力に頼り、膠着状態からの脱却を繰り返している。

個人の力に頼るのもいいが、そこから2次、3次と繋がる連動性。そして、組織で繋いでいき、数多くのチャンスを作りだしていきたい。

また、昨季の最終節vs浦和で目前の優勝を阻止した様に、意地と執念を今一度見せて欲しい。



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